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2005 2006 |
| 2007.avrir et mai
日記のなコラムのような 伝えたいことのような。。。 by.erieri |
2007.1et2 |
| 2007.3 | |
| 2007.6 |
| le 31.05 | カフェ工船 |
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| le 26ー27.05 | 松本にいってきました |
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松本城によって tamaたちと再会して |
こんなに心が解放されたのは いつぶりだろう。 |
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| le 25.05 | 『京都の朝ごはん』 |
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| le 21.05 | |
![]() tit.さんの展示がalphabetにて始まりました。 tit.さんの夫妻にであったのはもう何年前でしょうか。。 。 もう5年くらいまえだとおもいます。 はじめてあったのは なんとベルリン。 たまたま買い付けでおなじ時期となり 夜に おいしいカレーやさんにつれていってもらったのでした。 はじめてあったのに 不思議と気が合い、 まだ若くて生意気な私とも 仲良くはなしてくださっだのでした。 それからというもの、 私たちにとって とてもとても大事な仲間であります。 パリであったり 名古屋であったり 旅先で会うことも多い。 いっしょにいるととても落ち着きます。 話しても話しても引き出しがたくさんあって その二人の生き方とか 過ごし方とか 格好つけてなくて 潔くて とてもかっこいいふたりです。 |
今回の展示では ちいさな本がつくられています。 とても好みの本。 わたしにとってもまた、大事な本がふえました。 まっすぐに書かれた言葉や オランダの何気ない風景、食べ物 たてものなど 写真もたくさんです。 アパートの情報もしっかりのっていて、 いますぐにでも オランダに飛び立ちたくなりました。 旅と仕事 わたしもおんなじことかんがえるなあとか うんうん、と思えることがいろいろありました。 ぜひてにとってみてください。 ![]() ![]() 今回もいっしょにごはんもたべて ワインも飲んでたくさんわらって たのしみました。 展示、みにきてくださいね!! |
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第一回和菓子会 ![]() ![]() ![]() 友人日菓のsayoちゃん と 雨林舎の ちほと 和菓子会なるものをゆるーりと はじめております。 1年くらいまえから 雨林舎の姉弟と 和菓子のおはなしでもりあがり とても詳しいふたりに いろいろと教えてもらったり おすそわけをしてもらったり していました 今回 和菓子やではたらくsayoちゃんが 特別に とっても大きい こなし のお菓子を 注文してくれました。 普段は お祝いごとなどの時にだけ頼めるものです。 |
![]() ![]() 携帯と比べてもわかるように とってもとってもおおきいのです。 ひとつ200gもあるそう。。。お肉みたいです。 つばきのかたちが だいすきです。 味もおいしかったー。 次はなにしよう?? |
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![]() ![]() 福島県の「ゼリーのイエ」さんの ゼリーをお取り寄せした友達にもらいました。 昔おかあさんがおうちでつくったみたいな とても素朴で固めのぷるるんとしたゼリーです。 色もとってもきれい。 味もいろいろ。みんなでつついてたべました。 ![]() ![]() cafe de pocheも第六回目。 今回は「nature〜自然〜」がテーマでした。 自然の草花を描いたものなどは とてもうつくしかった。 スケッチしたような、水彩のものとか、すきです。 いきてるものはみんな自然なのですね。 若葉ランチも6回目にしてはじめていただきました。 gonちゃんシェフの腕前は ほんとうにいつも脱帽。 毎日のごはんをちょっと豪華にしたような、、、 毎日食べたいごはんでした。 |
![]() ![]() タケオペーパーショーにいってきました。 紙ものはもともと興味があって あつめたりもしていますが、 とくに私は 箱 と 袋 がすきみたいです。 いろんなものをつくったり うみだしていくという 視点において その素材感というものは とても大事。 かたちにする ということのむずかしさを 実感もするのでした。 来年もぜひいきたいです。 |
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| le 05.05 | 詩 |
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仕事の帰りに 恵文社さんにきている cowbooksさんを見に行ってきました。 松浦弥太郎さんの移動本屋さんです。 おもっていたよりも トラックは大きくて、 選ばれた本たちが お行儀よくならんでいました。 どれをとっても 好みの物が多く、 でもまようことなく 茨木のり子さんの 『椅りかからず』を。 まどみちをさん 工藤直子さん 茨木のり子さんの 詩集が すきです。 ちいさいころから お家の本棚にならんでた。 今よむと また ちがう。 先日実家にかえったら 父がよんでいました。 ひらがなで いっぱいの 工藤さんの詩集。 今のわたしにも 多くのことばは いらないんだとおもいました。 |
| le 01.05 | すずらんの日 |
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そうだった。 |
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あるひの朝ごはん ![]() yugueの朝ごはんに 2度いった。 AセットとGセット Gセットはガレットがついていた。 Aセットはピーナツバターのベーグル。 パンケーキも好きだからたのんだ。 朝ごはんで 一日が かわる 気がする。 朝からシードルは最高。 |
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| le01.avrir | ようかんふたひねり |
![]() ”のの字” と ”3時” ![]() ”和菓子やさん” |
ー日菓ー という 和菓子を作っている友人2人のユニットが ようかんのイベントをしていたので sanocoとsakiちゃんと いってきました 日菓のsayoちゃんとは 和菓子がすきなことで仲良くなり おいしい和菓子をいっしょに 頼んだり いろいろお裾分けしあったりして 日々 たのしんでいる仲間です 彼女の和菓子への愛情は 深くて そしてすこしおもしろいです。 この展示こそが そのおもしろさを 表現していて 和菓子を違う角度から 見たようでした。 ようかんはとてもとても おいしかった。 形もおもしろかった。 なにかひとつのものなかに いろんな可能性が秘めている。 おちゃと和菓子の時間 とてもすきです。 これからも たのしみにしています。 |
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| le08.avrir | 春の宴 |
![]() 桜も満開で 近所の北白川から お店のまわり 夜桜など 朝に 夕に 花見日和のまいにち 桜がふうわりと咲いて 街が 道が 桃色になっている様子は なんとやさしく うつくしいんでしょう。 風に舞う花びらの ゆるやかなこと。 ある休日。 中川ワニさんの珈琲喫茶に。 ピエニトットのケーキは 愛らしくて 珈琲にぴったり。 桜も満開に。 ![]() ![]() わにさんやゆきさんたちと 春の夜長に はなしこんだり おいしいものを食べたり 食べたり。 数日後には いがらし ろみさんの ジャムイベントにお手伝いにいってきました。 ろみさんは 本当にかわいいひとで 甘いいちごの妖精みたい。 朝はスコーンやさん 昼からはジャム教室と たのしいお手伝いでした。 ジャムをつくるのにも たくさんのコツがあって それは 本に書いてあるようなことではなくて ろみさんの 今までの経験や 研究や探究熱心さからのことでした |
![]() 何かを つくったり 続けたり それはもちろん好きから始まるけれど そこへのこだわりや 勉強し続ける姿勢は 作ったものにあらわれるんだなあと。 そうしてできたものは あまりにシンプルで シンプルだからこそ タイミングや 加減といったような 経験にもとづく勘も大事だと かんじました。 スコーンとジャム、ほんとうに おいしかった。 ![]() ![]() 夜はみんなで贅沢ディナー。 アンディーブのサラダがシンプルなのに 甘くて しゃきっとしてくるみと合って 最高でした。 夜桜を見ながら さんぽして 隠れ家バーで ちょっとだけ一杯。 骨董のグラスが とても美しい。 春の宴は 夢見心地。 |